初夏の京菓子と言えば「水無月」
初夏の京菓子と言えば「水無月(みなづき)」ですね。大阪でも和菓子店に行けば売っている店がありますが、スーパーで売っている店は少ないです。しかし、スーパーに買い物に行った時に誘惑ゾーンの和菓子売り場に行ったら水無月が置いてありました。。。。迷わず買いました。
食べた日:2026年6月16日。
福助「水無月」
株式会社福助(大阪府高槻市)「水無月」。
価格:228円(税込246円)。
100g当たり:熱量183kcal、蛋白質1.7g、脂質0.3g、炭水化物43.9g、食塩相当量0.1g。(食べた水無月の重さを測るのを忘れていました。すみません。手で持った感じ、1パック100g以上はあると思います、200gぐらい??)。
購入店:KOHYO(イオングループ)。
※水無月の製造している「株式会社福助」は、足袋やストッキング、下着などで有名な大手の「福助株式会社」とは同名の別会社です。
食べます!
ちょっぴりレモンのような爽やかな香りがしてくる、福助の水無月。たっぷりの小豆あんがトッピングしているのも「水無月」の特徴です。よく見ると切れ目があります。(写真をタップ(クリック)すると大きな写真で見れます)。
お箸を使って、二つに別けます。
水無月、本来の形である、三角形になりました。
白い部分は「ういろう」ですね。その上に、たっぷりの小豆あん。
ういろうと言えば、名古屋の和菓子というイメージがありますが、名古屋の、ういろうは、米粉と砂糖というシンプルな構成が主流です。しかし原材料名を見ると、米粉と砂糖に寒天を加えています。
食べてみると、とろ~り食感で、ちょっぴりネバネバの中に、たっぷりモチモチ。そして小豆のサクサク。甘さ控え目が美味しいです。
水無月って何?
水無月について調べてみました。
水無月は6月に期間限定で販売している店が多い京都の和菓子ですね。私は6月16日に食べましたけど、本来は1年の折り返しになる6月30日に食べるのです。6月30日は神社で、1月から6月までの半年間に知らず知らずのうちに溜まった罪や穢れ(けがれ)を祓い(はらい)清めるという「夏越の祓(なごしのはらえ)」という神事、つまり「残り半年の無病息災」を祈る行事ですね。この神事の日に、暑気払いと厄除けを願って食べられるのが「水無月」なのです。
三角の理由
水無月は三角の形をしていますね。室町時代、冬の間「氷室(ひむろ)」と呼ばれる洞窟に保存しておいた氷を、夏に取り寄せて口にし、涼をとる贅沢な行事があったけど、氷を食べる事ができるのは皇族や貴族。そこで、庶民は氷を真似した三角の、お菓子を作って食べたのが水無月の始まりです。
小豆の理由
ういろうにトッピングしている赤い小豆。古来より、東洋では「赤色」には邪気を払う力があると信じられていました。夏の伝染病や熱中症で命を落とす人が多い時代。病気を魔物とセイと思われた時代なので「魔除け・厄除け」の意味で赤い小豆をトッピングしています。
梅雨の時期に水が無い「水無月」の理由
これも調べてみました。古語では「無(な)」は「の」として使われていたのです。なので「水無月」= 水の月(=田んぼに水を張る月)という意味になります。
お詫び
日記を書いたのは2026年6月18日ですが、食べたのは6月16日なので、日記の日付を6月16日にしました。遅れてすみません。
こどもの日と言えば「かしわ餅」
こどもの日と言えば「柏餅」・・・なので、スーパーの誘惑ゾーン「和菓子売り場」に行くと、柏餅が置いてありました。かしわ餅と言えば、大きな柏の葉っぱで包んだ丸いお餅をイメージするけど、見ていたら「柏餅」と書いてある四角い和菓子を発見!こどもの日(5月5日)までは、まだ早いけど、興味津々で買いました。
食べた日:2026年5月1日。
あわしま堂「柏餅ういろう2個入」
株式会社あわしま堂「柏餅ういろう2個入」。
価格:218円(税込235円)。
1個当たり:熱量180kcal、たんぱく質2.0g、脂質0.2g、炭水化物44.2g、食塩相当量0.1g。
購入店:KOHYO(イオングループ)。
発売日:2026年5月1日。
あわしま堂の「柏餅ういろう」は常温保存が可能ですが、昨日(4月30日)に、スーパーに行った時に買って、一日、冷蔵庫に入れて置きました。なので、冷蔵庫から出した時に、少し容器が曇ってますね。
横から見ると、緑、白、赤紫の3層になっています。あわしま堂によれば、緑は「蓬(よもぎ)のういろう」、白は「柏餅」、赤紫は「小豆のういろう」に、なっています。
上は、緑色一色の蓬ういろう。よもぎに対して詳しくは[あわしま堂「あん入りわらび食べ比べ」実食レビュー!味の感想]を見てください。
下は、赤紫一色の小豆ういろう。
あわしま堂「柏餅ういろう」を食べます
ういろうはお箸で持って、そのままま口の中へ・・・という食べ方が多いですが、スプーンで食べました。スプーンを入れる時に、少し力が要ります。硬いと言うより、弾力がある感じ。
なんとなく粒々した食感の中に、なめらか舌触り。柔らかいけど、ちょっぴり弾力があって歯応えあり。甘さの中に蓬(よもぎ)の草のような味が美味しいです。
ブラック珈琲と食べました☕
和菓子と言えば日本茶のイメージがありますが、ブラック珈琲を飲みながら食べる事にしました。珈琲はインスタント珈琲で「ネスカフェゴールドブレンド」です。
ところで、お湯の温度ですけど、インスタント珈琲は90度が良いと聞いた事がありますが、今回は熱めの98度にしました。珈琲は熱い珈琲が好きです。アツアツのコーヒーは、すっきりした苦さで美味しいです・
そのアツアツの珈琲を飲みながら食べる、あわしま堂の柏餅ういろう。苦いコーヒーで、口の中の甘さがスッキリした後、ほんの少し残る甘さの余韻。また食べたくなってきます。
こどもの日に柏餅を食べる理由
こどもの日に柏餅(かしわもち)を食べる理由を調べてみました。
あの大きな柏の葉っぱは、秋に枯れても、新しい葉っぱが出るまで枝に、しっかりと留まって落ちないのです。つまり、古い葉っぱから新しい葉っぱへ「家系が途絶えない」「親(木の枝)が子供(葉っぱ)の立派な成長を見届けることができる」という縁起物なのです。なので、家を継ぐことが重要な江戸時代の武家社会を中心に子孫繁栄を願う食べ物として広がりました。
その他、柏の葉には、独特の香りの元でもある「オイゲノール」などの成分が含まれており、これらには柏の葉には優れた抗菌・殺菌作用があって、保存効果も柏の葉っぱで、お餅を包む理由の一つです。
まとめ:リピートあり?なし?
今回はあわしま堂の「柏餅ういろう2個入」を紹介しました。
【個人的な評価】
味: ★★★★★
コスパ: ★★★★☆
リピート率: [また買いたい]
ういろうならではの歯応えの良さ、小豆あんの甘さと、よもぎの草っぽい味のバランスが良くて美味しいです。2個入りで約200円、1個で言えば約100円・・・コスパは、まぁ良いけど、2個で200円にしてほしかったです。
お詫び
日記を書いたのは2026年5月3日ですが、食べたのは5月1日なので、5月1日の日付にしました。遅れてすみません。
涼しそうな「くず餅」
スーパーの和菓子売り場で見つけた、涼しそうな和菓子「くず餅」。4月も終わり頃で、少し暑い・・・なので、色々な和菓子の中から、くず餅を買いました。
そして・・・くず餅は、今月(2026年4月)の新商品なのです。なんとかく、和菓子売り場の棚を占領しているような、あわしま堂の和菓子。。。
食べた日:2026年4月20日。
あわしま堂「くず餅4個入」
株式会社あわしま堂「くず餅4個入」。
価格:118円(税込127円)。
1個当たり:熱量54kcal、たんぱく質0.5g、脂質0g、炭水化物13.8g、食塩相当量0.02g。
購入店:KOHYO(イオングループ)。
赤穂の天塩使用
あわしま堂の、くず餅には「赤穂の天塩(あこうのあましお)」を使っているのです。赤穂と言えば瀬戸内海に面した兵庫県赤穂市ですね。瀬戸内海の塩・・・・調べて見ると、最近は、瀬戸内海ではなく、世界遺産にもなっている「オーストラリア・シャークベイ」の海域で作られた塩が原材料なのです。世界遺産ですからね。その海の美しさは最高!その美しい海の海水をオーストラリアの太陽と風の力だけでじっくりと水分を蒸発させた塩を輸入して、赤穂の工場で一度溶かし、赤穂の海の「にがり(マグネシウムなどのミネラル)」を加えて、伝統の製法で再び結晶化させることで、独自の味わいを作り出しています。
赤穂の天塩が、小豆こしあんの美味しい甘さを引き出していると思います。
くず餅を食べました
あわしま堂の、くず餅は関西の「葛餅(くずもち)」と言われるものですね。本葛粉(ほんくずこ)+水+砂糖を加熱して練り上げたものですが、原材料名を見ると、加工でん粉などを使って透明感を出しているようす。その中の小豆こしあんが美味しそうです。
くず餅は、手で持つとベタベタするので、お箸で食べました。あっさりした香りの、くず餅は、容器に、ちょこっと、くっついて取りにくいです。モチモチして、とろ~り。あっさりした味と、小豆こしあんの甘さが美味しいです。
くず餅を食べ終わった後、口の中に、ほんのり塩の美味しさが残りますね。
海苔巻
小さな、くず餅なので、海苔で巻いて食べる事にしました。海苔は「大森屋の味付けのり」です。
海苔のパリパリ、くず餅の、とろ~り。味付海苔の甘味と、あんの甘さが美味しいです。
まとめ:リピートあり?なし?
今回はあわしま堂の「くず餅4個入」を紹介しました。
【個人的な評価】
味: ★★★★★
コスパ: ★★★★★
リピート率: [また買いたい ]
見た目にも涼しそうな和菓子「くず餅」あっさりした生地が、小豆こしあんの甘さを引き出しています。1個あたり54kcalと意外にヘルシーなのも、ついつい手が伸びてしまう嬉しいポイントですね。
他にもスイーツを買いました。
今日(4月20日)スーパーで買い物をしたけど、パンや牛乳、スイーツを色々、買いました。他のスイーツは、まだ食べていないので、後日、日記に書き折ますね。
あわしま堂の新商品
スーパーに買い物に行った時に寄ってしまった誘惑エリアの「和菓子売り場」。そこで見つけた、あわしま堂の「あん入りわらび食べ比べ(きなこ・よもぎ)」。見た事がないパッケージ。これって新商品?新商品に弱い私は、あわしま堂のサイトを見て、新商品を確認して買いました。
食べた日:2026年4月14日。
あわしま堂「あん入りわらび食べ比べ(きなこ・よもぎ)4個入」
株式会社あわしま堂「あん入りわらび食べ比べ(きなこ・よもぎ)4個入」
価格:価格:218円(税込235円)。
■こしあん入りわらび(1個当たり):熱量123kcal、たんぱく質1.2g、脂質0.2g、炭水化物31.0g、食塩相当量0.01g。
■こしあん入りよもぎわらび(1個当たり):熱量124kcal、たんぱく質1.2g、脂質0.2g、炭水化物30.9g、食塩相当量0.01g。
購入店:KOHYO(イオングループ)。
2種類のわらび餅
フタを開けると、きな粉の甘い香りがしてくる、わらび餅。大福餅をイメージしてしまう、大きな、わらび餅が入っていますね。下の写真の左側が「こしあん入りわらび」、右側が「こしあん入りよもぎわらび」。わらびの上の粉は、きな粉です。
わらび餅・蓬(よもぎ)
蓬生地の、わらび餅って珍しいので、蓬を先に食べる事にしました。下の写真の、ふたつの、蓬わらび餅。左の蓬わらび餅は裏側ですけど、裏も表も同じですね。
下の写真は、包丁で切った写真です。たっぷりの、自家炊き小豆こしあんが入ってますね。
お箸を使って食べました。食べてみると、とろ~り、ちょっぴりモチモチ生地。よもぎらしい草の風味の中に、とろ~り甘さ控え目の小豆こしあんが美味しいです。
蓬わらび餅は、きな粉の甘さが薄いですね。
よもぎは雑草?
和菓子で有名な「よもぎ」ですけど、調べて見ると、よもぎはキク科ヨモギ属の多年草で、日本各地の野原や道端に自生している雑草なのです。秋から春先は休眠💤春が近づくて和菓子に適した新葉が出てきます。雑草なので生命力が強く、和菓子に使おうと、葉先をたくさん千切りに切っても、すぐにまた出てきます。庭に植えると庭が、よもぎだらけになってしまうので、鉢植えが適しているそうです。雑草ですからね。
家庭で和菓子作りをしている人に人気があって、ネットで売っています。(価格などは下の写真をタップ(クリック)。![]()
わらび餅・きな粉
今度は、普通の、わらび餅です。下の写真の、ふたつの、わらび餅。左の蓬わらび餅は裏側です。裏は、きな粉が付いていない事もあって、中の小豆こしあんが、薄っすら見えますね。それと容器の模様が付いています。
下の写真は、包丁で切った写真です。こちらも、たっぷりの、自家炊き小豆こしあんが入ってますね。それと、わらび餅の生地が透明っぽいのが分かります。
食べてみると、とろ~り、ちょっぴりモチモチの生地。小豆こしあんの甘さと、きな粉の甘さが美味しいです。
包丁で切って半分になった、わらび餅ですけど、お箸で持つと、とろ~り、曲がっています。
おススメのドリンクは、ほうじ茶
きな粉と、よもぎのわらび餅。両方に合うドリンクを考えたら、ここは素直に日本茶の「ほうじ茶」にしました。
キリン「生茶 ほうじ煎茶」
キリンビバレッジ株式会社「生茶 ほうじ煎茶 525ml ペットボトル」。
価格:78円(税込84円)。
(100ml当たり):エネルギー0kcal、たんぱく質0g、脂質0g、炭水化物0g、食塩相当量0.02g、リン1mg、カリウム13mg、カフェイン11mg。
購入店:KOHYO(イオングループ)。
キリンビバレッジによれば、2026年3月10日より「キリン 生茶」のパッケージと中味、「キリン 生茶 ほうじ煎茶」のパッケージをリニューアルしたそうです。
生茶ほうじ煎茶を電子レンジで温めて飲みました(時間は自動)。
温かい、ほうじ茶は香ばしさが美味しいです。ほうじ茶は温かい方が美味しいですね。わらび餅を食べながら飲むと、ほうじ茶の、ちょっぴり苦さと、香ばしさで、口の中の、あんの甘さがスッキリ。また、わらび餅を食べたくなってきます。
まとめ:よもぎvsきなこ
あわしま堂の、あん入りわらび餅の食べ比べ。よもぎ味の、わらび餅と、きな粉味の、わらび餅。どちらも美味しいけど、もう一度、食べたいと思ったのは「わらび餅・よもぎ」。甘さだけでなくて、よもぎらしい草の風味があって、今までの、わらび餅とは違う美味しさがありました。
お詫び
日記を書いたのは2026年4月17日ですが食べたのが、4月14日なので、4月14日の日付にしました。かなり遅れてすみません。
わらび餅のシーズン
わらび餅のシーズンと言えば春から夏(4月から8月)ですね。。。と思って、わらび餅を食べよう!スーパーの和菓子売り場は季節に関係なく、わらび餅が置いてあるけど、今日は、あわしま堂の「抹茶わらび餅」を買いました。
食べた日:2026年4月7日。
新商品
あわしま堂の「抹茶わらび餅」を買った一番の理由は新商品の表示!新商品に弱い私は買ってしまいました。
あわしま堂「抹茶わらび餅」
株式会社あわしま堂「抹茶わらび餅10個入」
価格:158円(税込170円)
1個当たり:熱量36kcal、たんぱく質0.2g、脂質0.1g、炭水化物9.0g、食塩相当量0g。10個入りなので全部食べると360kcalですね。
購入店:KOHYO(イオングループ)。
販売期間:2026年3月1日~9月30日(関西)、2026年4月1日~9月30日(中四国、九州)。大阪のスーパーで買ったので3月の新商品ですね・・・まぁ、いいか。。。
抹茶わらび餅を食べます
容器のフタを開けると、きな粉と、抹茶の香ばしくて甘い香りがしてくる、あわしま堂の、抹茶わらび餅。あわしま堂によれば、わらび餅は抹茶を練り込んでいます。
お箸を使って食べました。わらび餅は、お箸で食べるのが、一番食べやすいです。食べてみると、とろ~りモチモチの食感。きな粉のサラサラ舌触り。口の中に広がる抹茶の風味と、きな粉の甘さが美味しいです。
わらび餅の、きな粉は食べる前にかける和菓子もありますが、あわしま堂の抹茶わらび餅は、最初から、かけてあるので食べやすいですね。
冷蔵庫で冷やして食べる
10個入りの抹茶わらび餅なので、5個は冷蔵庫の冷凍室に入れて冷して食べました。本当は、冷蔵室に一晩入れて冷やすのが良いのですが、早く食べたいので、冷凍室に入れました。冷凍室に15分、入れました。入れすぎると凍ってしまうので要注意です。
15分後に冷蔵庫から出した抹茶わらび餅、容器が曇ってますね。
ちょっぴり冷たい舌触りの抹茶わらび餅。モチモチ、きな粉のサラサラ。甘さや抹茶の風味がアップ!食べた後の抹茶の風味が美味しいです。ただ、15分は短いかな?
抹茶わらび餅は、冷して食べると美味しいですよ。
おすすめドリンクは、ほうじ茶🍵
あわしま堂の抹茶わらび餅。最初は牛乳にしようと思いましたが、今日は、和菓子のドリンクらしい?ほうじ茶にしました。
飲んだのはコカ・コーラ カスタマーマーケティング株式会社の「綾鷹 黒豆ほうじ茶(650ml)」。価格:98円(税込105円)。100ml当たり:エネルギー0kcal、たんぱく質0g、脂質0g、炭水化物0g、食塩相当量0.002g。抹茶わらび餅と一緒に買いました。
抹茶わらび餅を食べた後に飲む、黒豆ほうじ茶。お茶の香ばしさで口の中がスッキリ、また食べたくなってきます。
最後のお楽しみ🤤
あわしま堂の抹茶わらび餅を食べ終わると、容器の中には「きな粉」が残ってますね。調べて見ると、あわしま堂のきな粉は、しっかりと焙煎された「深煎り(ふかいり)」タイプが特徴で、ごく微量の「砂糖」や「塩」が絶妙なバランスで配合されているそうです。
食べてみると、香ばしくて、あっさりして、ほんのちょっぴり甘くて美味しいです。残った、きな粉も食べましょう。
まとめ:リピートあり?なし?
今回は、あわしま堂の「抹茶わらび餅」を紹介しました。
【個人的な評価】
味: ★★★★★
コスパ: ★★★★★
リピート率: [また買いたい]
抹茶の美味しさと、わらび餅の美味しさが一度に楽しめます。税込170円でコスパも良い。
お詫び
日記を書いたのは2026年4月8日ですが、食べたのは4月7日なので、4月7日の日付にしました。遅れてすみません。
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