39.9度の大阪市内は、ほぼ酷暑日?
今日(2026年8月2日)、午前中は外出していて、家に帰って、リビングの温度計を見たら39.9度・・・これって、酷暑日って言って、いいですよね。
ちなみに、気象庁によれば、8月2日の大阪の最高気温は37.9度。
室内はサウナ風呂
ほぼ酷暑日の部屋の中って、暑いというより、電気ストーブに囲まれているような?サウナ風呂に入っているように、顔に暑さを感じます。外出中は、窓を閉め切っているので、暑くなりますね。
もちろん、すぐにエアコンの冷房のスイッチをいれました。寝室のエアコンは壊れたままですけど、リビングのエアコンは元気です。
酷暑日って何?
酷暑日ですけど、気象庁が2026年2月27日~2026年3月29日にかけて気象庁のホームページでアンケートを実施して、その結果で決まったのです。アンケートの名称は「最高気温が40度以上の日の名称に関するアンケート」です。
その中で一番多かったのが202,954票集めた「酷暑日」。ちなみに、この酷暑日は、2022年から日本気象協会が独自で使っていたのです。
また、少ない票として票数は公表されていないけど「サウナ日」とか「沸騰日」とか「灼熱日」とかあったそうです。
ほぼ酷暑日の昼食は、冷たすぎる素麺
ほぼ酷暑日の昼食に食べたくなったのは、そうめん。この素麺、2026年7月22日に食べた揖保乃糸の黒帯そうめん。前回は、そうめんの中だけに氷があったけど、今度は、そうめんつゆの中にも氷があります。ちなみに、前回は4束でしたけど、今回は3束。これぐらいが丁度よいです。
かき氷を食べているような冷たい素麺は、暑さを忘れて、どんどん口の中に入っていきます。あっと言う間に食べてしまいまた。
氷が溶けると、つゆが薄くなりすぎるので、少しずつ、めんつゆを入れながら食べていました。
食後に、白くまデザート
素麺を食べたけど、やっぱりデザートがほしい。冷凍室に丸永製菓の「白くまデザートトロピカルフルーツ」が入っているので、それを食べました。
カリカリの氷は、マンゴーの甘さで美味しいです。
日本の夏は、そうめんと、かき氷
今日も暑かったけど、まだまだ暑い日が続きますね。日本の夏は、そうめんと、かき氷。揖保乃糸は、まだ木箱の中に残っているし、また食べます。
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