あわしま堂の三色団子に不満が一つ
春と言えば三色団子!あわしま堂の三色団子は美味しいけど、不満が一つ・・・串に刺さっていない!
お団子と言えば串刺しでしょう・・・なので、串に刺して食べてみました。
食べた日:2026年3月31日。
あわしま堂・団子詰合せ(三色団子・みたらしたれ包み)4個入
株式会社あわしま堂「団子詰合せ(三色団子・みたらしたれ包み)4個入」
価格:98円(税込105円)
三色団子(1個当たり):熱量66kcal、たんぱく質0.9g、脂質0.1g、炭水化物15.6g、食塩相当量0.1g。
みたらしたれ包み(1個当たり):熱量65kcal、たんぱく質0.8g、脂質0.1g、炭水化物15.3g、食塩相当量0.2g。
購入店:KOHYO(イオングループ)。
串の仕入れ🍡
焼き鳥などに刺す串は100円ショップなどで売っていますが、焼き鳥用の串は細い!なので、この日の為に2026年3月23日に食べた山崎製パン株式会社「串だんご・こしあん(3本入)」の串を洗って置いておきました.
あわしま堂・団子詰合せ
あわしま堂によれば「ピンク・白・緑の三色団子と、とろっとしたみたらしたれを包んだ団子を詰合せました」という三色と、みたらし。奥の白い団子が「みたらしたれ包み」で、手前が「三色団子」です。
三色団子と言えば、下の画像の山崎製パンの「串だんご(三色)」みたいに、3色の団子だったり・・・・
みたらし団子と言えば、同じくヤマザキの「串だんご(たれ)」のように、タレをからめた団子のイメージがありますが、あわしま堂は違いますね。
串を刺しました・三色🍡
まずは、三色団子に串を刺しました。三色団子は、ほんの少しだけ硬くて刺しにくいです。食べてみると、歯応えがある、お餅はモチモチして、甘さが控え目で美味しいです。
串を刺しました・みたらしたれ包み🍡
次は、白いお餅の、みたらしたれ包み。三色団子と違い、柔らかくて串を刺しやすいです。中に、みたしタレが入っていますが、串を刺す時にタレが飛び出す事はないです。
食べてみると、モチモチして、柔らかいお餅。出てくる、とろ~りみたらしタレの甘味がある醤油味が美味しいです。
串を刺した部分から、ちょっぴり、みたしタレが出てますね。でも、こぼれる事はないです。
珈琲が美味しい☕
今日は朝から眠たいので、団子詰合せ(三色団子・みたらしたれ包み)を食べながらブラック珈琲(ネスカフェゴールドブレンド)を飲みました。
珈琲の苦さと酸っぱさで、団子の甘さの美味しさがアップ!苦いコーヒーも合いますね。
団子は串刺しが良い
団子を手で持つと、お餅で少しだけベタベタしますね。下の写真はシャトレーゼの「昆布だし香る炙りみたらし団子カップ入(150円(税込162円)」。団子が串に刺してカップに入っています。
あわしま堂の場合は、みたらしは、お餅の中に入れて、手を汚さずに、みたらしの美味しさを味わう事が出来るけど、焼き鳥は串に刺して食べるのが美味しいように、団子も串に刺して食べたいです。
お詫び
日記を書いたのは2026年4月1日ですが、食べたのは3月31日なので3月31日の日付にしました。遅れてすみません。
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