ハンバーグを食べよう
今日の昼食はハンバーグにしよう!こんな時に便利なのが冷凍食品のハンバーグ。さらに電子レンジでチンするだけで出来る冷凍食品のハンバーグ。
冷蔵庫から出したのはニチレイの、ミニハンバーグ。お弁当用のハンバーグだけど、手軽に食べれるので、以前から食べてます。
食べた日:2026年2月27日。
ニチレイ「ミニハンバーグ」
株式会社ニチレイフーズ「ミニハンバーグ」
価格:158円(税込170円)
1個当たり(22g):エネルギー43kcal、たん白質2.3g、脂質2.2g、炭水化物2.6g、食塩相当量0.3g。
私が食べたのは旧製品(賞味期限2027年1月9日)で、ニチレイのサイトを見たらリニューアルしていますね。2026年2月現在と書いてありました。
リニューアルしたミニハンバーグは1個当たり(20g):エネルギー37kcal、たん白質2.4g、脂質2.2g、炭水化物2.0g、食塩相当量0.2g。ハンバーグ1個あたり2g少なくなっています。
ハンバーグと言えばチーズ
ガストの影響でしょうか?ハンバーグと言えばチーズというイメージが定着してしまったので、ニチレイのハンバーグにチーズをトッピングして食べる事にしました。
トップバリュ「とろけるスライスチーズ 」
トップバリュ「とろけるスライスチーズ 18g×7枚」
価格:198円(税込213円)
1枚(18g)当たり:エネルギー56kcal、たんぱく質3.6g、脂質4.4g、炭水化物0.4g(糖質0.4g+食物繊維0.0g)、食塩相当量0.4g。カルシウム107mg。
イオンのPB(プライベートブランド)のトップバリュは安いので、良く食べてます。
調理開始
ハンバーグを調理
まずは冷凍食品のニチレイ「ハンバーグ」を調理ですね。ニチレイのハンバーグは5個入りですが、調理時間が1個、2個、4個しか書いていない。
なので、最初に4個、調理して、後から1個を調理です。
次はチーズ
ハンバーグを電子レンジで調理している間に、チーズを包丁で切ります。
オーブントースターで焼く
オーブントースターのトレイの上に、くっつかないようにフライパン用ホイルをしいて、ハンバーグをのせます。
チーズをのせて焼きました。1000Wのオーブントースターで余熱なしの3分です。
ハンバーグが5個入りなので、1個はチーズ無しですね。
新食感のハンバーグ
ハンバーグの上で、とろけるチーズ。チーズの美味しい香りがしてきます。
食べてみると、アツアツのハンバーグは、とろ~り舌触り。ちょっぴりチーズ味の後からの、あっさりした塩味と脂の味が美味しいです。
今までのハンバーグでは味わった事が無い、とろ~り新食感のハンバーグは美味しいです。
チーズなしも美味しい
電子レンジでチンするだけの冷凍食品のハンバーグは食感が柔らかいだけですが、オーブントースターで焼く事で、ちょっぴりコロコロ硬めになって、あっさりした塩味と共に美味しいです。
まとめ
ニチレイの「ミニハンバーグ」のように電子レンジでチンするだけのハンバーグは手軽で美味しくて、ソースが付いていないので、トッピングや、家にあるソースが使えて美味しくなりますね。
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医師の意見書を取りに行きました
2026年2月18日に耳鼻咽喉科に行って「補装具判定に関する医学的意見書(聴覚障がい)」を書いてもらう為に診察や聴力検査を行いました。その医学的意見書(医師の意見書)を取りに行きました。出来上がるのは1週間後の2月25日ですが、25日の天気が雨だったので、今日(2月26日)に行きました。
聴力検査の結果(オージオグラム)
意見書には色々書いてありますが、その中に聴力検査の結果が書いてありますね。直線と記号みたいなのが書いてあります。調べて見ると・・・
○(丸)赤矢印【右耳の気導聴力】ヘッドホンを耳に当てて、空気を伝わってくる音を聴いた結果です。
×(バツ)黄色矢印【左耳の気導聴力】右耳と同様、ヘッドホンで左耳の聞こえを測った結果です。
[(ブラケット)青矢印【右耳の骨導聴力】耳の後ろの骨に振動を当てて、神経に直接伝わる音を聴いた結果です。
↓(矢印)緑色矢印【スケールアウト】その周波数で出せる最大音量でも「聞こえなかった」ことを示します。
この聴力検査の結果から右耳は56.3デシベル、左耳は97.5デシベルになりました。これらを調べて見ると。。。。
右耳:56.3デシベル
この数値は、「普通の会話(約60dB)」が、ささやき声よりも小さく、あるいはほとんど聞こえないレベルです。
例えるなら: 静かなオフィスでのタイピング音や、換気扇の回る音などが全く聞こえない状態です。
聞こえ方の実感: 目の前で話している人の声が非常に小さく感じられ、何度も聞き返したり、補聴器がないと内容を理解するのが難しかったりする段階です。
左耳:97.5デシベル
この数値は、「きわめて大きな音」でないと反応できないレベルです。
例えるなら: すぐそばで鳴る車のクラクション、工事現場のドリル音、あるいは地下鉄がホームに入ってくる時の騒音(約90~100dB)が、ようやく「何か音がしているな」と感じられる程度です。
聞こえ方の実感: 耳元で叫んでもらわないと会話として成立せず、日常生活のほとんどの音が聞こえない状態といえます。
補聴器の適応形式
医学的意見書(医師の意見書)には、補聴器の装用効果について「適応形式」につて書いてあります。これについても調べてみました。
高度難聴用耳かけ型
高度難聴用:とは、オージオグラムの結果(概ね 70dB~90dB 前後の難聴)に合わせた、パワーの強い補聴器が必要であることを示しています。
耳かけ型:とは、耳の裏に本体を引っ掛け、チューブで耳の中に音を届けるタイプです。操作がしやすく、電池が長持ちするなどのメリットがあります。
イヤモールド要
イヤモールドとは:、耳の形に合わせてオーダーメイドで作る、硬め(または柔らかめ)のシリコン製などの耳栓のことです。
なぜ必要なのかと言うと、強い音を出す補聴器の場合、隙間があると音が漏れて「ピーピー」という音(ハウリング)が発生しやすくなります。耳にぴったりフィットするイヤモールドを使うことで、ハウリングを防ぎ、音を鼓膜へ効率よく届けられます。
補装具判定に関する医学的意見書(医師の意見書)の料金
今回、耳鼻咽喉科で補装具判定に関する医学的意見書(医師の意見書)を書いてもらいました。
病院に行って、受付で「診断書を取りに来ました」と言って受け付けの前で待っていたら、3分ぐらいして意見書が出てきて、料金を支払いました。
料金は3,000円+消費税300円=3,300円です。意見書(診断書など)は、医療行為(治療)そのものではなく「事務的な手数料」とみなされ消費税が必要です。ちなみに歯科医でのインプラントなどは自由診療なので消費税が必要です。
聴力検査した時の料金1,920円+意見書の料金3,300円で、計5,220円必要ですね。聴力検査した時は診察もしたので医療行為になって非課税でした。
障がい者手帳で補聴器購入の日記
聴覚障害6級| 補聴器が1割負担で買える|医師の意見書|料金
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