午前4時30分頃に起きたけど
昨夜、ベッドの、お布団に入ったのが昨日(4月6日)22時30頃。いつもは21時30分頃だけど、昨日は遅くなってしまいました。
それで目が覚めたのが今朝の午前4時30分頃。お手洗いに行って、4時30分は、まだ早いので、またお布団の中へ。。。
目覚まし時計は午前6時00分にセット⏰
目覚まし時計は午前6時にセットしていました。今日はゴミ出しをしないとダメだし、朝食を作った時の生ごみがあるから、それをゴミ出しで出さないとダメだし。。。なので6時に起きようと、目覚まし時計は午前6時。
午前6時に目覚まし時計は鳴ったけど⏰
午前6時30分に起きた⏰
目が覚めて、目覚まし時計の音。。。6時?起きないと・・・と思って時計を見たら6時30分!目覚まし時計は6時00分から6時30分まで鳴り続けていたのです。
慌てて起きて、洗濯物を洗濯乾燥機から出して(今日は雨降りだから乾燥機)、朝ごはんのトーストした食パンにロースハムを挟んで、ゆで卵と、お魚ソーセージを電子レンジでチン。ドリンクは牛乳。
なんとかゴミ出しも間に合いました。
目覚まし時計が鳴り続けているのに、起きずに寝ている事って、ありますよね。何度も起きずに寝ている事があったら、もっと大きな音の目覚まし時計に変えないとダメかも?
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挑戦的なキャッチコピー
スーパーのスィーツ売り場で見た挑戦的なキャッチコピー。
甘くみないで!ほろ苦クリームなのよ、大人の甘さよ💖。。。。買ってしまいました。
食べた日:2026年4月6日。
サンローゼ「丸福珈琲店・クリームカステラ・カップ」
サンローゼ株式会社「丸福珈琲店・クリームカステラ・カップ」
価格:238円(税込257円)
1パック当たり:熱量(カロリー)228kcal,たんぱく質3.9g、脂質15.8g、炭水化物21.7g、食塩相当量0.1g。
購入店:KOHYO(イオングループ)。
サンローゼは、スーパーなどで和菓子「泰平庵(たいへいあん)」を販売している阪神製菓株式会社の洋菓子部門ですね。
丸福珈琲店・クリームカステラ・カップ
カップの中には、一口サイズにカットしたカステラ。その上下に丸福珈琲を使用したホイップクリームがあります。
カップをフタを開けました。ほんのちょっぴりカステラの甘い香り。クリームの形が崩れているのは、持って帰る時にカップが横になった影響ですね。スーパーのスィーツでは、よくあります。
食べてみました
まずはコーヒー・ホイップクリーム。ふんわりしたクリームは、ホイップクリームの脂と、コーヒーの苦さが口の中を占領します。苦さがある甘くないホイップクリームですね。
次は、カステラと珈琲ホイップクリーム。しっとりたカステラは、ハチミツの甘さの中に、珈琲ホイップクリームの苦さがあって美味しいです。ハチミツの甘さと珈琲の苦さは美味しいです。
カステラは、お箸を使って食べました。ふんわりしたカステラは、ハチミツの濃厚な甘さで美味しいです。コーヒー・ホイップクリームと一緒に食べる時と違い、かなりのハチミツの甘さです。
〆のコーヒー・ホイップクリーム?・・・最後はカップの底のクリームです。たっぷりの珈琲の苦さが口の中に充満します。
おススメのドリンクは冷たい牛乳
カステラを食べながらなら、苦いブラック珈琲が定番ですが、コーヒー・ホイップクリームが入っているので、冷たい牛乳にしました。
飲んだ牛乳は、雪印メグミルク「すっきりCa鉄(1リットルの紙パック)」価格:178円(税込192円)。この価格は普段より安い価格で、普段は税込220円ぐらいです。カルシウムなどが多めなので、毎日、飲んでます。
珈琲ホイップクリームの苦さが、牛乳のあっさりしたミルク感を、さらに美味しくしてくれます。
特にカップの底のホイップクリームを全部、食べた後の苦さで充満した口の中を牛乳でスッキリしました。
丸福珈琲店
丸福珈琲店(まるふくこーひーてん)について調べてみました。
昭和9年(1934年)に大阪・千日前で創業された老舗の喫茶店で、関西の喫茶文化を代表する名店のひとつです。
「深煎りの極み」とも称される濃厚でコク深いコーヒーは、創業者の伊吹貞雄氏が開発した独自の器具を使い「カチカチ」という音を立てながら淹れる独特のドリップ技法は、まさに職人技の極み。これは「丸福式ドリップ」とも呼ばれていて、一定のリズムでお湯を注ぐことで生まれる音です。
まとめ:リピートあり?なし?
今回はサンローゼの「丸福珈琲店・クリームカステラ・カップ」を紹介しました。
【個人的な評価】
味: ★★★★★
コスパ: ★★★☆☆
リピート率: [また買いたい]
珈琲の苦さが美味しいホイップクリームと、濃厚なハチミツの甘さのカステラの組み合わせが美味しいです。カステラの量やホイップクリームの量から考えて少し価格が高いかな?
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